SEOTestingの代替ツール6選と、乗り換えずに続けるべきケース
SEOTestingは、Search Consoleのレポート作成とSEOテストという2つの役割を担っています。代替を探す人の多くは、そのどちらか一方だけが欲しく、両方にサイト単位で料金を払いたくないのです。そこで最初に決めるべきなのは、どちらの役割を置き換えるかです。テストには本当の代替手段がほとんどありません。レポート作成には複数の選択肢があり、多くはより安価です。
開示:このページで紹介する代替ツールの1つ(GSC Wizard)は私が開発しています。ほかのツールとまったく同じ「注意点」を記載し、ページの冒頭には、正直なところSEOTestingを使い続けるのがよいケースを挙げています。他社製品に関する情報は各ベンダーの公式サイトから取得し、2026年10月3日に確認したもので、出典はすべてページ下部にリンクしています。誤りを見つけたら、ご連絡ください。
このページの内容
GSC Wizard。コンテンツ劣化、カニバリゼーション、予測、インデックス登録トラッカーを、15、75、650プロパティ向けに月額€17から。
SEO GetsまたはSEOTalos。どちらもSEOテストを無制限のサイトで月額$59で利用できます。
SearchPilot。予測と照らして効果を測定するサーバーサイドのスプリットテストを、年額$37,500から。
そもそもSEOTestingから乗り換える必要はあるか
SEOTestingがSEOテストの定番であるのには十分な理由があります。まず次の点を確認してください。
次の場合はSEOTestingを使い続ける
- コントロール群を使ったスプリットテストやURL切り替えテストを日常的に実施している。この価格帯で、これだけ幅広いテスト種別に対応するツールは他にありません。
- サイトが1〜5件で、チームが大きい。ユーザー無制限で月額$50または$125は妥当です。
- クライアントにブランド入りの月次PDFを送っている。ここで紹介する代替ツールの多くにはPDFがありません。
- 2016年からこの分野に取り組んでいるベンダーを選びたい。
次のような場合はほかのツールを検討
- 数サイトを超えて管理している。20サイトで月額$375かかり、それ以上はEnterpriseの見積もりが必要です。
- 16か月を超えるクエリとページの履歴が必要。SEOTesting自身がアーカイブ用ツールではないと述べています。
- テストよりレポートを主に使っている。
- 日次のインデックストラッカーや、SlackとTeamsへのアラートが欲しい(どちらもドキュメントでは確認できませんでした)、あるいはメインのダッシュボード以外でBingのデータが欲しい。
- サイトが大きく、サーバーサイドのスプリットテストが必要。
代替ツールをひと目で比較
| 代替ツール | 最適な用途 | エントリー価格 | 主なトレードオフ |
|---|---|---|---|
| GSC Wizard | 多数のサイトでのSearch Consoleレポート | €17/月、7日間のトライアル | 観察型の実験レポートが1種類。PDFなし |
| SEO Gets | 無制限のサイトで手軽なテスト | 無料、Coreは$59/月 | Super Sitesを追加しない限り16か月 |
| SEOTalos | ポートフォリオ全体での低価格なテスト | 月額$29、7日間のトライアル | 公開ドキュメントが少ない |
| SearchPilot | 非常に大規模なサイトでのスプリットテスト | 年額$37,500から | 年額$37,500から |
| SEO Stack | すべてのサイトで履歴を保存、監査機能も付属 | 月額$129.99、14日間トライアル | 月額$129.99から |
| Google Search Console | 無料のビフォーアフターチェック | 無料 | コントロール群も統計処理もなし |
| SEOTesting(参考) | 重要な数サイトでのSEOテスト | 1サイトで月額$50 | サイト単位の課金で、アーカイブではない |
価格は各ベンダー自身の料金ページに掲載されているもので、2026年10月3日に確認しました。以下の各項目から出典にリンクしています。
SEOTestingの代替ツール6選
どのツールにも同じ4つの注記を付けています。最初に置いているのは、このサイトが私のものだからです。その「注意点」は、その点を踏まえて読んでください。
1. GSC Wizard
概要。Search Console、GA4、Bing、Yandex、Google Merchant Centerを分析するツールです。Search Consoleの履歴を独自のウェアハウスに保存し(ストレージ対象のプロパティでは最長10年分)、その上にコンテンツ劣化、カニバリゼーション、CTRベンチマーク、あと一歩のクエリ、予測、異常検出、インデックス登録トラッカーといったレポートを構築します。トラフィックとインデックス登録のアラートはSlack、Microsoft Teams、Webhookに送信でき、YandexやMerchant Centerのデータを含む同じデータを、MCPサーバーを通じてChatGPTやClaudeからも利用できます。
SEOTestingより選ぶ理由。SEOTestingをテストよりもコンテンツ劣化、カニバリゼーション、あと一歩のキーワード、ブランドレポートのために使っているなら、GSC Wizardならサイト単位の料金のごく一部でカバーできます。15プロパティで€17、75プロパティで€39、対するSEOTestingは20サイトで$375です。クエリとページの履歴も最長10年間保存し、Bingのレポート、インデックストラッカー、SlackとTeamsへのアラートも備えています。
注意点。弱点はテストです。実験レポートが1つあり、2つのページグループを有意差検定で比較しますが、ドキュメント上でも観察型と明記しています。URL切り替えテスト、マッチしたコントロール群の選定、バックテスト、PDFレポートはありません。プランには招待できるシートが1、3、10含まれ、追加シートは1つにつき月額€9です。詳しい直接比較もご覧ください。
料金。カード不要の7日間の無料トライアルの後は、Starterが月額€17(ライブのプロパティ10件と履歴を保存するプロパティ5件、合計15件、招待シート1つ)、Proが€39(50件と25件、合計75件、3シート)、Businessが€249(500件と150件、合計650件、10シート)です。米ドルでは$19、$49、$299になります。すべての機能がすべてのプランで利用できます。ウェブアプリの無料プランと年払いの割引はありません。GSC Wizardの料金。価格の確認日:2026年10月3日。
2. SEO Gets
概要:多数のサイトを運営する人向けに作られた、すっきりして高速なSearch Consoleダッシュボードです。無料プランではサイト数もチームメンバー数も無制限で、マスターダッシュボード、成長タブと劣化タブ、ブランド系と非ブランド系のトラッキング、グラフ上のGoogleコアアップデート表示が含まれます。有料のCoreプランでは、GA4、コンテンツグループ、トピッククラスタ、改善機会レポート、SEOテストを自動で開始するアノテーション、MCPサーバー、ログイン不要のクライアント向けリンクが加わります。Search Consoleをライブで読み込み、Googleが保持する16か月分を表示します。それ以上の履歴は、Super Sitesというサイト単位のアドオンで利用できます。
SEOTestingより選ぶ理由。Coreでは、追加したアノテーションごとにSEOテストが自動的に始まります。設定なしで、変更ごとのビフォーアフターの記録を残したいチームに向いています。サイト数とシート数は無制限で月額$59、無料プランにもすでに劣化タブとブランド追跡が含まれます。
注意点。テストはSEOTestingより単純です。ドキュメントには、マッチしたコントロール群を使ったスプリットテストは見当たりませんでした。履歴は16か月で、Super Sitesを1サイトにつき月額$10で追加した場合のみ延長でき、Bing Webmaster Toolsのデータはありません。
料金:無料プランあり。Coreは月額$59、または年額$590です。最大5年分の履歴を保持し、最大5,000ページ分のインデックスレポートが加わるSuper Sitesは、1サイトあたり月額$10です。サイト数とチームメンバー数は、どのプランでも無制限です。SEO Getsの料金。価格の確認日:2026年10月3日。
3. SEOTalos
概要:低価格のマルチサイト向けSearch Consoleダッシュボードで、2つのプランのどちらにもSEOテストが含まれます。
SEOTestingより選ぶ理由。SEOテストは両プランに含まれ、Proなら無制限のサイトとシートで月額$59です。30サイトでテストしたいポートフォリオオーナーなら、Enterpriseの見積もりに対して$59で済みます。
注意点。公開ドキュメントが少なく、サイトにはテストの測定方法の説明がありません。ロードマップにも、16か月を超える履歴保存は予定として載っているだけです。頼る前に、結果がすでにわかっている変更に対して7日間のトライアルを試してください。
料金:Starterは月額$29で、10サイトと2シートです。Proは$59で、サイトもシートも無制限です。7日間のトライアルがあります。SEOTalosの料金。価格の確認日:2026年10月3日。
4. SearchPilot
どんなツールか。非常に大規模なサイト向けのSEO A/Bテストです。サイトの手前に置くサーバーサイドのレイヤーとして動作し、ページを統計的に似たコントロール群とバリアント群に分け、バリアントだけを変更して、その結果を予測と照らして測定します。
SEOTestingより選ぶ理由。これは安価な選択肢ではなく、一段上の選択肢です。SearchPilotはサイトの手前にサーバーサイドのレイヤーとして置かれ、ページを統計的に似たコントロール群とバリアント群に分け、変更そのものも行い、結果を予測と照らして測定します。これにより、Search Consoleベースのテストに共通する2つの弱点がなくなります。変更を反映するのに開発者が要らず、コントロール群も自動で作られます。
注意点。Coreは年額$37,500からで、トランザクションのないサイト専用です。ECは見積もりが必要です。SearchPilot自身の指針では、テスト対象のサイト領域に1日あたり約1,000件のオーガニック訪問が必要とされています。
費用。Coreは年額$37,500からで、トランザクションのないサイト専用です。CommerceとEnterpriseは要見積もりです。SearchPilotの料金。価格は2026年10月3日に確認。
5. SEO Stack
概要:Search Consoleのデータウェアハウスから、より幅広いプラットフォームへと成長したツールです。プラン内のすべてのサイトが行数の上限なしでウェアハウスに保存され、それに加えてサイト監査クローラー、NLPによるコンテンツブリーフ、AIによるコンテンツ作成、AI可視性トラッキング、プロジェクト管理を備えています。キーワードと順位のデータは、スクレイピングしたインデックスではなく、ご自身のSearch Consoleから取得します。
SEOTestingより選ぶ理由。乗り換えの理由が履歴なら、SEO Stackはプラン内のすべてのサイトを行数の上限なしでウェアハウスに保存します。Basicは10ウェブサイトとチームメンバー5人に対応し、サイト監査クローラーとAIコンテンツ作成も付いてきます。
注意点。1サイトだけならSEOTestingより高くなります。変更の影響を測る「AI Experiments」ツールが載っていますが、SEOTestingが行うようなマッチしたコントロール群とのスプリットテストかどうかは確認できませんでした。サイトにBing Webmaster Toolsのデータの記載もありません。
料金:Basicは月額$129.99で、10ウェブサイト、5人のチームメンバー、60か月分の保存履歴です。Proは$349.99で30ウェブサイト、Agencyは$679.99で200ウェブサイトと120か月以上です。ウェブサイトの追加は1つにつき月額$10です。14日間のトライアルがあり、料金ページではカードが必要とされていますが、サイト内の別のページでは不要と書かれています。他所で今も見かける$19.99と$69.99のプランは、新規登録の受付を終了しています。SEO Stackの料金。価格の確認日:2026年10月3日。
6. Google Search Console
概要:Google自身のツールであり、このページの他のすべての製品が読み込むデータの元です。最近、大きく進化しました。直近24時間の1時間単位ビュー、グラフのカスタムアノテーション、インプレッションが十分あるサイトでのブランドクエリフィルタ、週次・月次のグラフビュー、大規模サイト向けのInsightsレポートのクエリグループに加え、2026年6月からはAI OverviewsとAI Modeでのインプレッションのレポートも追加されました。
SEOTestingより選ぶ理由。たまに確認する程度なら、Search Consoleで十分です。ページを変更した日にカスタムアノテーションを追加し、ページフィルタで変更前後の数週間を比較します。費用はかからず、ここで紹介するすべてのツールが読むのと同じデータを使います。
注意点。コントロール群がなく、サイト全体のトレンドの補正も有意差検定もないため、季節要因による上昇が成果に見えてしまいます。アノテーションは1プロパティあたり200件までで、500日後に削除されます。
料金:無料。価格の確認日:2026年10月3日。
乗り換えの理由に合う代替ツールは?
レポートを置き換える場合
深さ、履歴、サイトあたりの価格ならGSC Wizard。無料または定額で、16か月で十分ならSEO Gets。
テストを置き換える場合
多数のサイトでの手軽なSEOテストならSEO GetsかSEOTalos。サーバーサイドのスプリットテストが必要なほど大きなサイトならSearchPilot。その中間なら、そのままSEOTestingを使い続けるのが最適です。
両方が必要で予算が限られている場合
重要なサイトを1〜2件だけSEOTestingに残し、ポートフォリオの残りはより安価なレポートツールに移します。
小規模なサイトが1つだけの場合
アノテーションを使ったSearch Consoleと、本格的なテストを行いたくなったときのSEOTestingのトライアル。
よくある質問
SEOTestingの最良の代替ツールは?
どちらの機能を使っているかによります。多数のサイトにわたるSearch Consoleレポートなら、GSC WizardやSEO Getsがサイトあたりはるかに安く済みます。SEOテストなら、現実的な代替は、簡単なテストにはSEO GetsとSEOTalos、エンタープライズ向けのスプリットテストにはSearchPilotです。SEOTesting自身の価格帯で、同等の幅のテスト種別を備えたものはありません。
SEOTestingの無料の代替ツールはありますか?
SEO Getsには基本的なSearch Consoleレポート用の無料プランがありますが、自動テストは有料のCoreプランに含まれます。無料でビフォーアフターを確認するなら、Search Console自体のアノテーションと期間比較を使ってください。
SEOTestingは、なぜエージェンシーには高いのですか?
サイト単位の課金で、1サイトで$50、5サイトで$125、20サイトで$375、それ以上はEnterpriseの見積もりです。ユーザーは無制限なので、少数のサイトを扱う大きなチームには割安ですが、多数のサイトを扱う小さなチームには高くなります。
GSC WizardでSEOTestingのSEOテストを代替できますか?
単純なケースに限られます。2つのURLグループを有意差検定で比較し、結果は観察型と表示します。SEOTestingのURL切り替えテスト、マッチしたコントロール群、バックテストはありません。
出典と調査方法
このページに掲載している他社製品に関する事実はすべて、各ベンダー自身のウェブサイト(料金ページ、ドキュメント、製品発表)から、2026年10月3日に確認したものです。価格は、ページに表示されていた通貨で記載しています。ベンダーはプランを頻繁に変更するため、購入前にリンク先のページをご確認ください。GSC Wizardに関する記述は、GSC Wizard自身の料金ページとドキュメントに基づいています。
SEOTesting
- 料金seotesting.com/home/pricing
- 機能seotesting.com/home/features
- データ保存support.seotesting.com/en/article/data-storage-1ubsf1t
- スプリットテストのセットアップsupport.seotesting.com/en/article/seo-split-test-setup-instructions-t9hq6y
- 時間ベースのテスト(URL切り替えテストを含む)seotesting.com/time-based-seotesting
- URL切り替えテストのセットアップsupport.seotesting.com/en/article/url-switch-test-setup-to-test-url-redirections-w1di9j
- MCPのセットアップsupport.seotesting.com/en/article/connecting-seotesting-to-claude-via-mcp-12amuvh
- 会社概要seotesting.com/home/about
- 更新履歴app.seotesting.com/home/changelog
- テスト結果の読み方support.seotesting.com/en/article/interpreting-your-test-results-h76zao
- スプリットテストと有意性support.seotesting.com/en/article/seo-split-testing-and-statistical-significance-1ad6ffx
- テストに必要なトラフィックsupport.seotesting.com/en/article/how-much-traffic-does-a-site-need-for-seotesting-1y6jlsq
- ダッシュボードでのBingデータsupport.seotesting.com/en/article/how-to-add-bing-webmaster-tools-data-to-seotesting-dashboard-1q1e9wf
- 予測support.seotesting.com/en/article/forecasting-dreh0n
- メールアラートsupport.seotesting.com/en/article/seotesting-email-alerts-1rql3vc
- マジックリンクsupport.seotesting.com/en/article/share-a-test-or-report-with-someone-using-a-magic-link-x550x8
- サイトとして数えられるものsupport.seotesting.com/en/article/what-counts-as-1-site-in-the-seotesting-subscription-plans-tmkqf8
- 月次レポートseotesting.com/monthly-seo-report
- 導入事例seotesting.com/customers
GSC Wizard
- 料金gscwizard.com/pricing.html
- 機能gscwizard.com/features.html
- ドキュメントgscwizard.com/docs.html
- プライバシーポリシー(データのホスティング)gscwizard.com/privacy.html
SEO Gets
- 料金seogets.com/pricing
- 機能seogets.com/features
- 履歴とSuper Sitesseogets.com/help/how-far-back-does-my-google-search-console-data-go-329by
- Super Sitesの料金seogets.com/help/how-to-purchase-super-sites-99jgf
- セキュリティとデータ保存seogets.com/security
- ロードマップseogets.com/roadmap
- 更新履歴seogets.com/changelog
- 無料プランの機能と上限seogets.com/help/free-plan-features-and-limits-q3y3z
- 年払いseogets.com/help/switch-to-annual-subscription-mg8lr
- Super Sitesとはseogets.com/help/what-are-super-sites-wrc6y
- メール通知seogets.com/help/email-notifications-0n5ud
- マジックリンクseogets.com/features/magic-links
- アノテーションからのSEOテストseogets.com/help/track-the-impact-of-your-seo-work-llh7m
- MCPのセットアップseogets.com/help/install-seo-gets-mcp-06s86
- コンテンツ変更のトラッキングseogets.com/help/content-change-tracking-ktoz4
- BigQuery連携seogets.com/help/integrate-bigquery-data-with-seo-gets-rohne
- ホームページseogets.com
SEOTalos
- ホームページと料金seotalos.com
- ロードマップseotalos.com/roadmap
- プライバシーポリシーseotalos.com/privacy
SearchPilot
- 料金searchpilot.com/pricing
- 仕組みsearchpilot.com/what-we-do
- トラフィックに関するガイダンスsearchpilot.com/resources/blog/before-you-begin-seo-testing
- 実験設計searchpilot.com/resources/blog/how-to-design-robust-seo-experiments
SEO Stack
- 料金seo-stack.io/pricing
- プラットフォームseo-stack.io/platform
- Search Consoleデータseo-stack.io/platform/search-console-data
- データウェアハウジングseo-stack.io/solutions/data-warehousing
- ページのインデックス登録seo-stack.io/platform/page-indexing
- サイト監査seo-stack.io/platform/seo-site-audit
- 連携seo-stack.io/integrations
- APIseo-stack.io/api
- MCPseo-stack.io/platform/mcp
- 代理店seo-stack.io/solutions/agencies
- アノテーションseo-stack.io/platform/annotations
- 予測seo-stack.io/platform/click-forecasting
- SEO Stackとはseo-stack.io/knowledge-base/what-is-seo-stack
- 会社概要seo-stack.io/about
Google Search Console
- Search Centralブログdevelopers.google.com/search/blog
- パフォーマンスレポートの上限support.google.com/webmasters/answer/17010575
- APIの上限developers.google.com/webmaster-tools/limits
- 24時間ビューdevelopers.google.com/search/blog/2024/12/recent-data-search-console
- アノテーションsupport.google.com/webmasters/answer/16530728
- ブランドクエリフィルタdevelopers.google.com/search/blog/2025/11/search-console-branded-filter
- 生成AIレポートdevelopers.google.com/search/blog/2026/06/gen-ai-performance-reports
- 生成AIレポートのヘルプsupport.google.com/webmasters/answer/16984139
- 16か月分のデータdevelopers.google.com/search/docs/monitor-debug/debugging-search-traffic-drops
- APIの行数上限developers.google.com/search/blog/2022/10/performance-data-deep-dive
- APIでの1時間単位データdevelopers.google.com/search/blog/2025/04/san-hourly-data
- 週次・月次ビューdevelopers.google.com/search/blog/2025/12/weekly-monthly-views-search-console
- クエリグループdevelopers.google.com/search/blog/2025/10/search-console-query-groups
- Insightsレポートsupport.google.com/webmasters/answer/16308503
- Discoverレポートsupport.google.com/webmasters/answer/9216516
すべての情報源を2026年10月3日に確認しました。
誤りや古い情報を見つけましたか?お知らせいただければ修正します。ここに名前を挙げたベンダーの方も同様で、御社の製品を不当に説明している点があれば、ぜひお知らせください。
執筆:Jan-Willem Bobbink · 公開日:2026年10月3日 · 事実と価格の確認日:2026年10月3日